2007年1月12日金曜日

すご~い数ですね!

いや驚きました。すごい数ですね。これはもうマニアです。最初に買ったのがSRT-SUPERとか。実は私も所有していて2台目に買ったものです。
1台目はマミヤのボディに今は無きソリゴールのズームレンズを世田谷区の南烏山のカメラ店で購入しました。このカメラは廃棄処分となったので残念ながらここに載せることはできません。
機械式は4台がケースの中で眠っています。NIKOMATは30年ちょっと前位に友人から中古で購入。彼はアメリカに出向していたのでそこで買った物だと言っていました。確か2万円だったと思う。安いので買ったのですが、新品だと8万位すると言っていたかな。
パナソニックのLUMIXは望遠倍率が大きいので私も候補に入れましたが、Canon PowerShot A700にしました。PLフィルタ(機械式カメラのを使っています。)が付けられて小型軽量なので満足しています。

2007年1月10日水曜日

カメラ


私も一眼レフはNIKONとMINOLTAを持っております。奇遇ですね? 一時期、オートフォーカス全盛になった頃、機械式カメラにも興味を持ち初め、中古品を色々手買っていたらこんなになってしまい、仕舞場所に困っております。今、主に使ってるのはパナソニックのLUMIXです。 しかし、それぞれから懸命に写真を撮っていた頃の懐かしさを感じます。 owlnetさんのNIKOMATは35年くらい前に買われたのですか?その頃、NIKONは高価で憧れのカメラでした。私が最初に買ったカメラはminoltaの
SRTスーパーです。何故か、minoltaとは相性が悪く、SRTは落下で、α8000は転倒で、DimageA1(写真左下)は水没で壊してしまいました。交換レンズを揃えてしまうとメーカーを変えるのは難しものです。最初からNIKONにすれば良かったと折々悔いてます。


ミノルタカメラ

十勝連峰などの写真は山の特定が難しいですが、確かに遠くに写っていますね。
文面からするとnorth-natureさんは色々なカメラをお持ちのようですが、フィルム式カメラはミノルタα7700iでしたか。実は私もそれに近いカメラを持っています。このカメラは輸出仕様を台湾で購入。だからブランドがDYNAXになっています。このカメラはヨドバシあたりで買うより安かった。今はもう現役引退。ジュラルミンのカメラケースの中で眠っています。一世を風靡したオートフォーカスの初期モデルα7000もあるのですが、ボディの傷みがひどい。

その点、もっと前のカメラは経年変化に強い。NIKOMATはまだ大丈夫、しかしレンズの回転部は動きが悪くなっています。

2007年1月9日火曜日

飯寿司食べ終えたその後は

飯寿司もだいたい食べ終わり、話題がカメラや写真のことになってきました。owlnetさんも遠くの山の写真撮影に興味がありそうなので、3年前の冬に藻岩山の展望台から撮影した。十勝連峰と大雪の山の写真をお見せします。
原画像はカラーですが、画像のRGB調整で赤のみ
残し、緑と青は除去した後、白黒映像にしております。

一枚目は十勝連峰。右から富良野岳、十勝岳と思います。(450ミリ、300万画素)
二枚目は大雪の山々、黒い山影の上に白くモワッとして写っています。真ん中あたりはトムラウシかもしれません。(一枚目と同じ)
三枚目は100ミリ(200万画素)の望遠で撮った十勝連峰(中央)と大雪(左側にもわっとしている)
一緒に、ミノルタα7700iにAPO300ミリ(F2.8)と2倍コンバージョンレンズをつけて600ミリでフィルム撮影しましたが、露出に失敗してしまいました。
撮影した山を正確に特定するのはかなり難しく、断定できておりません。





















2007年1月6日土曜日

新年の挨拶

あけましておめでとうございます。
今年一年、皆様方が健康で幸せな年でありますよう
お祈ります。
OWLさんは仕込んだ飯寿司を食べきってなくなった頃と
思います。美味しいものを食べた後はコーヒーでも飲みながら
芸術鑑賞でも如何でしょう。
小生のホームページNorth-Natureを昨日更新し多数の
新作を掲載しましたので、お暇な時にでも御訪問ください。
URL: http://www5f.biglobe.ne.jp/~north-nature/

2006年12月31日日曜日

2006年の飯寿司

2006年の飯寿司です。今年は暖冬の影響で発酵が進み1か月でもう熟成度100%になっていました。あとは劣化あるのみですのでもう少し早く出しても良かったも知れません。

肝心の味の方ですがさすが自然発酵品、普通の市販品とは別物です。一口でいろいろな味を楽しめるのです。特に今回のは酸味がかなり強いです。とは言っても私の好きなタイプの酸味、これがまた良いのです。
これと並行して違ったメーカーのもので2種類食べて見ましたが、発酵が酢で止まっていると感じました。それなりに美味しいのですが、特別ではありません。これは流通を考えての事、仕方の無いことです。家庭で作るのは賞味期限3日から1週間程度ですので、それに見合った味にならないと何の為に手間をかけて作っているのか分からなくなります。
こう言った味になるからこそ又来年も作ろうと言うエネルギーになるのです。こう言った味は個人の好き嫌いが出ます。我が家の飯寿司は魚の持っている生臭さが出ますので、かなりマニアック的な味です。納豆、ヨーグルト、チーズそれもブルーチーズなどがお好きな方だと大丈夫です。今年も大成功!毎回うなりながら食べています。

2006年12月19日火曜日

ユーザー別投稿


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このnorth-natureさんの飯寿司の特徴は「干した大根」にあります。うまい手を考えましたね。この大根に鮭の旨味成分が加わるわけですから美味しいこと間違い無し!
この作り方は「ニシン漬け」のいい所を取り入れて自分好みにした所がいいんじゃないですか。
こんなのを見ると私も今までとは違ったパターンの飯寿司に挑戦して見たくなりました。
なお私の飯寿司はあと1週間ちょっと「おあずけ」です。